台北四十八時間 06/06/29PM10:00
Orz....的節目(プログラム)
昨日の晩と同じように台湾ビールを二缶コンビニで買って、西門町のホテルに戻った。途中でインターネット喫茶に入ってみようかとのぞいて見たが、料金がべらぼうに高いのでやめにした。
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前回は、一枚ページのインフォウインドウの開き方を見ました。今回は、タブのついたインフォウインドウを見ます。
前回に引き続いて、タブインフォウインドウについても、もっぱらhtmlを用いるopenInfoWindowTabsHtmlメソッドだけに集中して検討します。
今日の「やさしいビジネス英語」(杉田敏/クリス・松下、NHKラジオ第二でPM11:15~11:30)のフレーズから、印象に残ったもの。
判決←漫畫(まんが)ページへ
「舒壓系」は、「壓力(圧力)を解舒(ゆるめる)する」で、「癒し系」で間違いないだろう。そのような舒壓系の寵物(ペット)として水槽に飼う小エビといえば、昔シーモンキーがあった。(今でもあるのかも。)エサも水を替えることもいらない、手間いらずのペット。しかし、入れられた動物は、終身刑の判決を受けたようなものだ、、、小惠の最後の言葉がふるっている。「わけもなく誰かを死ぬまで監禁するなんて、やり過ぎよ!いっそパクッと食べちゃって、おいしく頂いたほうがましよ。」
欧米には、動物の痛みによってできた製品を楽しむのに耐えられないと考えて、動物や卵を殺して作る製品を一切消費しないヴィーガンveganが大勢いる。果たしてヴィーガンの方が慈悲なのであろうか、今回の小惠の方が人間という生物として合理的なやさしさなのだろうか?少なくともペットの場合は、プログラムで映像が動くバーチャル3D水族館が、もう代替品としてあるね。
今回は、Google Mapsをデータベースとして設計する際に最も基本的な、マーカークリックによるウィンドウ表示を検討します。個人のホームページのレベルならば、これとコントローラーだけでも内容次第によってはGoogle Mapsで十分高度なものが作れるでしょう。
今日の「やさしいビジネス英語」(杉田敏/クリス・松下、NHKラジオ第二でPM11:15~11:30)のフレーズから、印象に残ったもの。
湿的或乾的←漫畫(まんが)ページへ
今回のタイトル、正確に表現できないので、代替字「湿」で表現しています。
さて、今回はまた日本人にも分かりやすい。泡麺(インスタントラーメン)は作った後食わずに放置しておくと、悲惨な姿になる。まさに漂流屍体だ。インスタントラーメンをバキバキに砕いて食べる裏技も、日台共通なようだ(以前も張がやっていたな)。だがもう一つ別のウルトラスペシャル殺人技がある。麺を湯で煮て、煮立ったら湯を捨てる。そこに粉スープをまぶして、食う。昔アホのように流行った。だが正直言って、本当にうまかったのかどうか?それに、この技はチキンラーメンのような粉スープいらずの製品では使えない。
蔡桃桂は不衛生ブランド(『RIVER'S543』の不衛生店おやじがオリジナル。おやじの店の品を食べるとたいていは致命的ダメージを受ける)の泡麺を食っているが、大丈夫かね?
荒島篇展開!←漫畫(まんが)ページへ
かくして(にせ)「ゴーイングメリー」号は大破して、海の藻屑と消えたのであった。
ここはどこだ?
気付いたら、愛莉森(allison)と小隊長だけ。よく生きていたな。
RPGならば、二人ともレベル1、装備なんにもなしからのスタートだ。あんまりうろつき回ると、ザコにやられてゲームオーバーになるから気を付けたほうがいい。だから、まず状況を把握して適当な装備を周りで見つける、これ基本。(そしてどういうわけか、最低限の装備が周りに漂着していたりする。)
「威爾森的排球」がわからなかった。ネットで調べたところ、トム・ハンクス主演の『キャスト・アウェイ』という映画に出てくる、このバイプレーヤー(?)のことなんだな。その方面のジャンルを知らなくてもこうして調べればすぐに分かるから、ネット時代はありがたい。なるほど、小隊長が探したい初期装備は、間違っている。しかし間違っていないかもしれない。人間の孤独を癒すことをまず考えるのは、さすが文藝青年と誉めておこうか?
(以下に、今回の内容を日本文でお送りします、、、)
poke、pokeberry、 pokeroot、inkberry、またはombúの名でも知られるポークウィ―ド(pokeweed、和名:ヨウシュヤマゴボウ)は、Phytolacca属に属する北アメリカ、南アメリカ、東アジア、ニュージーランド起源の多年生植物である。ポークウィ―ドはファイトラッカトクシンとファイトラッキジェニンphytolaccatoxin and phytolaccigeninを含んでいて、哺乳類にとって有毒である。しかしながら、その実は毒に影響を受けない鳥類の食用となる。ポークウィ―ドは草状、低木状、あるいは小規模の樹木状を取り、1~20mの高さになる。一枚ずつの互生葉を持ち、葉は先が尖って縁にしわが寄っている。茎はしばしばピンク色か赤色に着色する。花は緑がかった白色で、茎の先端に長い密集体を成す。これらの花は、暗い紫色の実に変化する。
Phytolacca dioicaすなわちオンブombúは、南アメリカのパンパで樹木に成長する。この木は、開けた草原で木陰を作る限られた樹木の一つである。この木はアルゼンチンとガウチョ文化のシンボルである。
今回は、マーカーとインフォウィンドウを連動させる他の操作について、いくつか検討します。
以下の内容は、API DocumentationのClass Referenceを参照しています。
@マーカーにマウスを乗せる(マウスオーバー)ときにインフォウィンドウを出す
@例:マウスオーバーでウィンドウを出す+クリックでウィンドウを消す
@例:マーカーを中央に移動&ズーム変更+ダブルクリックでウィンドウを出す
続きを読む "GoogleMaps活用するぞ!(16) - クリック、ダブルクリック、マウスオーバーでマーカーを操作しよう" »
タイトル:Revision 2.60 of API v2
APIBlogの06/08/01更新分について、要点を書いておきます。
今日の「やさしいビジネス英語」(杉田敏/クリス・松下、NHKラジオ第二でPM11:15~11:30)のフレーズから、印象に残ったもの。
(この文は、連載している「Google Maps活用するぞ!」とは別の、暫定的メモです。)
とうとう、ブログ内のGoogle Mapsを使ったコーナー「半径半里図会」が、私のブラウザ上でフリーズし始めた。これまでボタンをクリックするとGoogle Mapsのための新しいウィンドウをポップアップさせる形式に設計していたのだが、最近閉じるとブラウザ上で次の行動ができなくなるケースが非常に増えた。
インターネットエクスプローラ(以下、IE)には、メモリーリークの固有問題があるらしい。それと関係があるのかどうかは、私にはよくわからない。Google Maps APIでは、IEのこのメモリーリーク問題を回避するためにGUnload()が用意されている。説明ではこれをページの<body>内に<body onunload="GUnload()">と書き込むことによって、メモリーリーク問題は減少すると書いてあるのであるが、、、、
とにかく、自分のブラウザ上でうまく操作できないようでは話にならないので、ポップアップウィンドウの形式をやめにして別ページに移動する形式に変えてみた。どういうわけか、これを用いると(今のところは)おおむね問題なく各ページを見ることができる。ひょっとしたらポップアップしたGoogle Mapsのページを閉じても、メモリー領域が開放されていないのかもしれない。だからフリーズするのであろうか。
遊刃有餘←漫畫(まんが)ページへ
今回のタイトルは、イディオムのようだ。だいたい「慣れているから余裕!」みたいな意味だろう。
結局初期装備は手元に持っていたものだけか。「仙女棒」はネットで検索すればズラズラ出てきた。花火の一ジャンルだろう。夏の海に花火はつきものだしね。だが小隊長の言う「黄金伝説」の実体は、よくわからん。
小隊長、椰子の樹にもするする登るとはなかなか体力があるな。だからサバイバルに自信があるのか?椰子があるんだったら実があるだろう、などとも思ってしまうが、檳椰(ビンロウ)だったらちょっと嫌だな。(ビンロウは椰子の一種で、この実を噛むと軽い麻薬効果が出る。台湾でよく売ってます。)
(以下に、今回の内容を日本文でお送りします、、、)
今回は、クリックした地点に新たにマーカーを出す(さらに、再度クリックしたときにマーカーを消す)操作について、検討します。
クリックした地点に新たにマーカーを出す
クリックした地点にマーカーを出すための基本スクリプトは、たとえば以下のとおりです。
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ブロンド(Blond,女性形はBlonde)は、ある範囲の種類の哺乳類で見られる、暗い色素のユーメラニンの割合が低くて明るい色素のフェオメラニンの割合が高いことによって特徴付けられる毛の色のことであり、その特徴は赤毛 red hair と共通したものである。明るい茶色から薄いブロンドまで、様々なブロンドの色合いの毛が世界人口の1.8%よりわずかに低い比率の人々で見られる。結果として表れる見かけの色合いは、さまざまな要因によって左右される。しかしながら、その色合いは必ず何らかの「黄色っぽい色」の範疇に入る。色素がまだらに少数しか分布しないことによってできる非常に薄いブロンド色から、赤っぽい「ストロベリー」ブロンド色(これは、ジンジャーgingerとも呼ばれるあまり見かけない髪の色である)、あるいはより多くのユーメラニンを含んだ茶色がかった金色のブロンド色まである。哺乳類の中でブロンドの毛が見られる種の中には、ヒトやある種の犬・猫が含まれる。
夏の盆の季節がやってきた。
夏の季節に迎え火(むかえび)を灯して死者の霊を迎える、迎え日(むかえび)のシーズンの始まりである。京都の盆は、十六日の大文字送り火に火が灯されることによって、クライマックスとなる。
今日の「やさしいビジネス英語」(杉田敏/クリス・松下、NHKラジオ第二でPM11:15~11:30)のフレーズから、印象に残ったもの。
金錢新用法←漫畫(まんが)ページへ
小隊長、金でシンカーを投げて魚を仕留めるとは、芸があるな。練習すればマイナーリーグ2Aぐらいならば通用するんではないか?
コイン一個と札一枚で石班魚(ハタ、またはクエ)一匹か。クエは高級魚だから、安いといえば安い。ただ惜しむらくは、塩焼きで美味い魚ではない。今の季節、塩焼きで美味いのはシマアジですよ。綺麗に焼いてしょうゆと大根おろしをそえるとまことにうまい。ついでに冷酒を添えるとさらに(゚ д ゚)ウマー。いったい何言ってんだ、私は。
人間オンリー篇が続くが、水が苦手な毛球寶兒は大丈夫なのかね?
(以下に、今回の内容を日本文でお送りします、、、)
「シ-・ラブズ・ユー」はジョン・レノンとポール・マッカートニーによって書かれたヒットソングであり、1963年にシングルとしてリリースするためにザ・ビートルズによってレコードされたのがオリジナルである。このシングルは英国チャートのいくつかの記録を新たに作るか、あるいは塗り替えた。またアメリカにおいては、未だに破られていない記録であるチャートのトップ5の(同時)占拠を達成したビートルズソングの中の一つとして記録されている。このシングルは、ザ・ビートルズの英国において一番売れた曲である。この曲はまた、初めてクレジットでジョン・レノンの名前がポール・マッカトニーよりも前に記された曲でもある。それまでは、"McCartney/Lennon"とクレジットされるのが彼らのならわしであった。「シー・ラブズ・ユー」は"Lennon/McCartney"というクレジットで出されるこれから後の多くの曲のさきがけなのである。この曲は、ザ・ビートルズの曲が初めてアメリカで適当にあしらわれる以上の扱いをリスナーに受けた曲の一つである。それまでのアメリカでチャートに入ったザ・ビートルズの曲といえば、1963年8月の三週間に最高116位までしか上がらなかった「フロム・ミー・トゥー・ユー」"From Me To You" だけであった。この曲は当時、各ヴァース(verse、連)の後につけられた"yeah, yeah, yeah"の突飛さによって論議を巻き起こし、多くの批評家によってあげつらわれる曲となった。「シー・ラブズ・ユー」はまた、ザ・ビートルズがドイツ語で録音したただ二つだけの曲としても、ユニークである。そのときの題は、"Sie Liebt Dich"であった。
2005年10月、Uncut Magazineは「シー・ラブズ・ユー」を世界を変えた偉大な曲の第三位にランクした。その上には、エルヴィス・プレスリーの「ハートブレイク・ホテル」"Heartbreak Hotel"とボブ・ディランの「ライク・ア・ローリング・ストーン」"Like a Rolling Stone"がランクされた。
こんな状態で行くのは不幸だ、と思ったので、今回の旅行では故宮博物院行きをパスすることにした。また台北に来た機会に、じっくりと見ることにしよう。だがこっそりと意見を言っておくが、あれは大陸中国の宝であって、この島の宝ではない。蒋介石の知恵袋であった国際骨董品商の張静江(1877 - 1950)が、日中戦争時に北京から一番価値のある文物をごっそり持ち出して重慶に運んだものだ。それが国民党の大陸脱出と共に台北に運び込まれて、結果として台北の「故宮」の方にむしろ超一流の宝が入っている。だから、いずれあれは北京に返すのが筋だと、私は思う。
今回は、showMapBlowupメソッドを使って地図入りウィンドウを出すことを、検討します。
showMapBlowupメソッド
showMapBlowupメソッドは、以下の数値を指定します。
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偏心的英雄←漫畫(まんが)ページへ
とりあえず阿甘は無事であったか。栄養価満点の紅心甘藷・台農66號(台湾産のサツマイモの品種)だから、サバイバルにも結構耐えられるのかもしれないな。ちなみに台湾の形は、サツマイモにたとえられる。彼が台語(台湾語)を操るのも、たぶん地元民魂からなのだろう(この回参照)。
神秘兔、自分のヒロインのことしか眼中になし。何はともあれ姫を助けることを最優先するとは、騎士道の鏡だ(日本の武士道ではない。武士は基本的にホモだから、主君を助けることを最優先する)。男は自分で判断して自活して、しばらくは生きていりゃいいんだよ!わかったか!まあ、そういうことだな。たぶん?
(以下、今回の訳を日本文でお届けします(暫定訳)。ただし、阿甘の台語は、私がよく知っている関西弁を流用することにします、、、)
硬碟DV←漫畫(まんが)ページへ
羅伯斯、こりもせずに硬碟DV(ハードディスクDV)を購入。確かに、昔の秘密戦隊シリーズとかならばカメラマンが隠れて撮った戦闘映像を、カメラのフィルムをシュルシュルーッと取り出して抹消してしまうシーンなどもできたけれど、デジカメ時代の今ではカメラをぶっこわすしかない。
映像も音声も急速にデジタル化されて、GB(ギガバイト)の価値がここまで暴落するとは、10年前は思いもよらなかった。DOS時代に640キロバイトの壁を何とかやりくりするために、あーでもないこーでもないとconfig.sysとautoexec.batを改造した時代が懐かしいぜ、、、?なに?貴様、エ○ゲーやってたんだろって?な、何を言うか!やってない!、、、、そんなに多くは。niftyのBBSとかで狂ったように熱い会話を交わしていた当時のオタたちとは、私は違う!違うんだ、、、、単にネットやり始めるのが遅すぎただけなんだ、、、、同○生2と闘○都市IIは、確かに当時の作品の中でも名作だと思う。素直に。
タイトル:Draggable Markers and GTileLayerOverlays
APIBlogの06/08/10更新分について、要点を書いておきます。
別ページで作っていた「半徑半里圖會」をブログ内に埋め込んだ。加えて、「半徑半里圖會」をマウスオーバーさせると名所の名前がポップアップするように工夫。そのうちバス路線図もポリラインで組み込んで、観光案内図みたいにしてみたい。
ブログをやりはじめて一ヶ月たったが、台湾から嬉しいコメントなどが来たものの、全体としてアクセス数は大したことがない。いろいろ織り込んで、ちょっとでもアクセス数を増やしたいものだ。